2018年04月19日

「クラウド対応自動印刷 Pro」へのアップグレードキャンペーン

「クラウド対応自動印刷」 の販売好評に感謝し「Pro」版へのアップグレードキャンペーン実施中!

対象: 現在「クラウド対応自動印刷」通常版をご利用のお客様
期間: 2018年4月18日から6月30日まで
価格: 1ライセンスキーにつき 2,000円 +税 (税込:2,160円)
お申込み方法: 現在ご利用の通常版IDとライセンスキーを 弊社 のメールフォームまたはメールでご連絡ください。
 (タイトルに クラウド対応自動印刷 アップグレードキャンペーン申込み と記入してください。)

同時に料金を次の口座のどちらかにお振込みください。

◆ ジャパンネット銀行
[銀行名] ジャパンネット銀行 (銀行コード0033) 支店名 本店営業部(ホンテン) (支店コード001)
[口座種類 ] 普通
[口座番号] 2425526
[口座名義] ベアコンピューティング(カ
◆ 郵貯銀行
[記号] 10040
[番号] 72273531
[なまえ] ベアコンピューティング株式会社

振り込みが確認できましたら「Pro」版のIDとライセンスキーをメールでお送りします。
Pro版にIDとライセンスキーを入力してください。

posted by Bear Comuting at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2018年02月23日

FAQ「スタートアップに登録する」にチェックが入っているのにPC起動で実行されない

「クラウド対応自動印刷の設定」->「その他の設定」->「スタートアップに登録する」にチェックが入っているのにPC起動で自動起動されない場合は以下を確認してください。

1) Windows10の場合はタスクマネージャ -> スタートアップタブで
「クラウド対応自動印刷」が"有効”になっている。
Windows7の場合は msconfig.exe を実行し 「クラウド対応自動印刷」に
チェックが入っている。

2) スタートアップの登録先:
C:\Users\[ユーザ名]\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs で
アプリケーションのリンク先が
通常版の場合
"C:\Program Files (x86)\CloudAutoPrint\CloudAutoPrint.exe"

Pro版の場合
"C:\Program Files (x86)\CloudAutoPrint\CloudAutoPrint.exe" -Pro
(Ver. 3.1 で /Pro を -Pro に変更しました。)

いずれも作業フォルダー​は
"C:\Program Files (x86)\CloudAutoPrint"

がスタートアップに登録されている。
posted by Bear Comuting at 12:34| Comment(4) | TrackBack(0) | FAQ

2018年02月12日

JUST PDF[作成」でファイル名を自動生成する方法

あらかじめ保存先やファイル名の付け方を設定する
印刷コマンドから作成するPDF の保存先やファイル名の付け方は、あらかじめ設定しておくことができます。PDF
を作成するたびに設定をする必要がなくなります。
※※以下は、Windows 7の場合の手順です。
1. Windows の[スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル]を選択します。
2[. ハードウェアとサウンド]の[デバイスとプリンターの表示]をクリックします。
3[. プリンターとFAX]の[JUST PDF 2]を右クリックして表示されるメニューから、[プリンターのプロパティ]
を選択します。
4[. 全般]シートの 基本設定 をクリックします。
5[. PDF設定]タブをクリックします。
6[. ファイル名]で、[作成元ファイルと同じ]を選択します。
7. 各項目を設定して、 OK をクリックします。
JustPdf.png
posted by Bear Comuting at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年10月13日

Dropbox などクラウドと連携して印刷する場合の注意点

Dropbox, Onebox などクラウドと連携して印刷する場合の注意点です。

1. 同一のフォルダーを複数の「クラウド対応印刷」の監視フォルダーに設定しないでください。
印刷済みファイルを移動あるいは削除する時に競合しエラーになります。
あくまでも監視フォルダーは一つのクラウド対応印刷から監視するように設定してください。
つまりプリンターが接続されているPCからのみ監視します。

双方向に印刷したい(FAXのように送信・受信をお互いに可能にする)場合は
監視フォルダーを異なるフォルダーに設定することで可能です。

2. 同様の理由で印刷する側のPCの監視フォルダーにファイルをドロップしないでください。
印刷済みファイルの移動や削除とDropboxなどクラウドソフトのコピー動作が競合しエラーになります。
ファイルのドロップは相手側のPCのフォルダーにおこなってください。

posted by Bear Comuting at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年09月24日

Q. ネットワーク経由で印刷する場合にプリンタ側のPCがスリープになったら印刷は止まりますか?

A. プリンタ側のPCがスリープになると他のアプリと同様にクラウド対応自動印刷もスリープ状態になります。
(印刷中のジョブは最後まで印刷します。)
ただし、スリープから復帰すれば自動的に監視を再開し印刷を開始します。

監視を止めたくない場合は
1.電源監視のコントロールパネルでスリープをしないようにする。
2. Wakeup On LAN の設定で自動復帰するようにする。

が可能です。

posted by Bear Comuting at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | FAQ

2017年09月23日

PDF の印刷時に Adobe Acrobat DC の画面が全画面で表示される。

PDF の印刷時に Adobe Acrobat DC の画面が全画面で表示されることがあります。

この場合は Adobe Acrobat DC をスタートメニューなどから別途開いて、Adobe Acrobat DC の
画面をリサイズして小さくしておきます。 全画面表示ではない状態jにすればOKです。

これで次の印刷から Adobe Acrobat DC の画面が表示されなくなります。


posted by Bear Comuting at 06:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 不具合対応

Ver. 2.3 が公開されました。

設定ウインドウへのファイルのドラッグ&ドロップでも印刷できるようになりました。
PC起動時のスタートアップに登録/解除ができるようになりました。
ログファイルの保存先を"C:\ProgramData\CloudAutoPrint\Log"に変更し
Googleドライブの競合を回避しました。

更新の場合はクラウド対応自動印刷を一旦終了してからインストールしてください。
上書きインストールで構いません。



posted by Bear Comuting at 06:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年09月12日

Google Drive を経由した印刷で Runtime Error が出る。

監視フォルダーをGoogle Drive で同期させ遠隔地や別PCで印刷させるようにした場合に
以下のようなRuntime Error が出る場合があります。

This application has requested the Runtime to terminate it in an unusual way. 
Please contact the application's support team for more information.

原因はクラウド対応自動印刷のログファイルの更新とGoogle Driveのファイル更新が競合するためです。

この場合は、ログファイルの作成を無効にして回避してください。

Ver.2.2 から ログファイルのON/OFF を設定できるようになっています。

Ver.2.3 でログファイルの保存先を変更することでこの問題は解消しました。

posted by Bear Comuting at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 不具合対応

2017年08月16日

監視フォルダーのショートカットをデスクトップに作成する

監視フォルダーのショートカットをデスクトップに作成すると
ファイルのドラッグ&ドロップがやりやすくなります。

Capture.png

監視フォルダーは常時開いておく必要がありませんので
邪魔なら閉じておいてください。

必要な時はショートカットをダブルクリックします。

posted by Bear Comuting at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年08月05日

複数のフォルダーを監視できるPro版を公開しました。

CloudAutoPrint2.png

かねてよりご要望の多かった複数フォルダーの監視ができるようになりました。

クラウド対応自動印刷Pro」です。

最大6個のフォルダーを同時に監視し、作成されたファイルを自動で印刷します。

現在、 Ver.1.8 が http://www.bear.co.jp/ja/cprint4dbox.htm から
ダウンロードできます。

1回の起動で10分間の試用ができます。 ライセンス登録で時間制限なしで使用できます。

CloudAutoPrint.png
posted by Bear Comuting at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年02月23日

Ver. 1.4 を公開しました。

Ver. 1.4 Adobe Acrobat Reader DC で印刷した時に最初の数ページしか印刷
          されない不具合を修正しました。

posted by Bear Comuting at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年02月15日

Ver. 1.3 を公開しました。

Ver. 1.3 で PDF-XChange Editor をサポートしました。

 PDFビューワー「PDF-XChange Viewer」の開発が終了し、
PDF-XChange Editor」が後継ソフト になります。

また、設定画面で入力文字列を編集できるようにしました。



posted by Bear Comuting at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年02月13日

Ver. 1.2 を公開しました。


1) 印刷待ち時間を短縮し処理速度を改善しました。

2) ユーザ定義の印刷プログラムのコマンドライン設定が可能になりました。
posted by Bear Comuting at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 使い方

2017年01月17日

クラウド対応自動印刷 Ver. 1.0 を公開しました。

クラウド対応自動印刷  Ver. 1.0 を公開しました。

クラウド印刷 for Sync の後継ソフトです。
続きを読む
posted by Bear Comuting at 16:22| Comment(6) | TrackBack(0) | 使い方